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マタニティウェディング

ゆったりとリゾートウェディングを実現

赤ちゃんを授かったからといって、念願のハワイウェディングを諦める必要はありません。
もしもハワイウェディングを計画した後に、お腹に赤ちゃんがいることがわかったら…、「無理かもしれない」と不安になるのも当然です。ただ、最近では海外やハワイでのマタニティウェディング用のサービスや、プランを用意している会社もたくさんあるので、きちんと準備をしておけば大丈夫。
美しい自然に囲まれた気候のよいハワイで、ゆったりとリゾートウェディングを実現しませんか。今回は、ハワイでマタニティウェディングを行う際の注意点など、詳しくご紹介します。

ハワイでのマタニティウェディング

事前にしっかりとした知識や情報を頭に入れておきましょう
マタニティウェディング 一昔前は、「できちゃった婚」と呼ばれることが多かった「マタニティウェディング」。最近では、「授かり婚」「おめでた婚」と呼ばれています。お腹の中の赤ちゃんと一緒に、ハワイでマタニティウェディングを挙げることが出来ます。
ただし、妊娠中だからこそ気をつけなければならない点がいくつかあるので、事前にしっかりとした知識や情報を頭に入れておきましょう。 日本人にとって馴染みの深いハワイといっても、そこはアメリカ。日本からハワイまでは7時間ほどかかるため、長時間のフライトや環境の変化などによる体調管理に不安を抱く方も多いのではないでしょうか。
正常妊娠であれば、ハワイまでのフライトそのものに危険はないと言われていますが、新婦さんの体調の変化には十分留意しましょう。利用する航空会社によっては、妊娠何週以上は搭乗不可と設定している場合もあるので、事前の確認が必要です。

ハワイでウェディングをする際の注意点

産婦人科医の承諾を得よう
マタニティウェディング ハワイでマタニティウェディングをすることが決まったら、まずはかかりつけの産婦人科医に相談してみましょう。というのも、利用する航空会社によっては、医師の承諾書が必要な場合があるからです。
ただし、最終的な渡航の判断は自己責任となりますので、その点は頭に入れておいて下さい。かかりつけ医に相談の上、お腹の張り止めやつわり止めの薬をもらっておくと安心ですね。
旅行代理店やプランを決めよう
マタニティウェディング ハワイウェディングに特化しているサービスを提供している会社がおすすめです。その中でも、マタニティ用のプランが充実しているところを選ぶと安心です。
事前のやり取りや打合せはもちろん、現地スタッフが日本語を話せるかどうかも重要なポイント。現地で日本人のアテンドがいるかどうかも確認しておくと、安心してハワイウェディングを挙げることが出来ます。

ウェディングドレスを準備しよう
まずは、日本でウェディングドレスを用意して持っていくのか、現地で調達(購入)するのか、レンタルの場合は日本から持ち込みか現地で衣装合わせをするのかなど、確認しておく必要があります。
ただ、一般的なウェディングとは異なりマタニティは日に日にお腹が大きくなるため、挙式当日にどのサイズになるのか、ご自身でも判断が難しいところでしょう。そのため、最初からウェディングトレスは1着だけに絞らず、候補をいくつか挙げておくのが無難。つわりが終わり安定期に入ってからドレスを選ぶようにすれば、だいたいのサイズ感や目安がつかめるはずです。
その際に、注意したいのはバストサイズ。お腹が大きくなるのは誰でも想像がつきますが、妊娠中は普段よりもバストに張りが出てサイズもかなり大きくなる方もいらっしゃいます。その点にも留意して、ドレス選びを進めましょう。また、ハワイらしいウェディングをするのであれば、ハワイの正統な衣装であるムームーを着用するのもおすすめです。

ハワイウェディングの時期を決めよう
マタニティウェディングをハワイでする際に、一番気をつけなければならないのは、新婦さんの体調です。飛行機の長時間フライトや気圧の変化などを考慮すると、安定期と呼ばれる妊娠4~7ヶ月頃がベストでしょう。
それ以降になると、切迫早産の危険性も出てくるので、避けたほうが無難です。フライトの際に、妊娠中であることを告げておけば優先的に搭乗できますから、それほどお腹が目立たない場合でも申し出ておいたほうが安心です。

海外旅行保険に入ろう
マタニティに限らず、ハワイへ渡航する際には海外旅行保険に入ることが必須です。日本とは異なり高額な医療費がかかるハワイでは、保険に入っていないと医療費の請求が数百万円に上ることもあるのです。
ただし、妊娠・出産に関する医療行為についてはカバーしない保険も多いため、妊婦特有の症状や病気を保証してくれるものなのかどうかも含めて、事前に確認しておきましょう。また、ハワイへの渡航前に日本語の通じるクリニックを調べておき、その近くのホテルを予約するのも一つの手。念のために、母子手帳も携帯しましょう。


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